SNSマーケティングとは?5つの手法と事例を交えて徹底解説

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SNSマーケティングとは?
grooo編集部

TwitterやInstagram、LINEといったコミュニケーションツールを使って、情報を収集するのみならず、集客に利用している企業が増えています。この記事では、SNSマーケティングとは何か、どのような特徴があるのか、それぞれの活用方法について解説しています。

この記事の目次

SNSマーケティングとは

SNSマーケティングとは、TwitterやInstagram、LINEといった人気SNS(ソーシャルネットワークサービス)を活用して、消費者とコミュニケーションを取りながらブランド力を向上し、商品やサービスの認知を促進する活動を行うことを指します。

SNSの普及によって消費者だけではなく、企業も気軽に情報発信ができるようになったため、消費者と企業がつながりやすくなったといえるでしょう。また、消費者による口コミによって商品やサービスの認知が拡大すれば、企業自身のイメージアップや売り上げ増加につながりやすくなります。

SNSマーケティングが注目されている理由

ではなぜ、SNSマーケティングが注目されているのか、その理由を検証してみましょう。

消費者のSNSの利用率が高まっている

スマートフォンの普及に伴い、SNSユーザーは増え続けています。総務省が発表した「令和2年通信利用動向調査」によると、20代~30代といった世代だけではなく、50~60代世代でもSNSを利用している人が増えていることがわかります。

ソーシャルネットワーキングサービスの利用状況

引用:https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/data/210618_1.pdf

特にシニア世代といわれている60代以降の世代でのSNS利用者の伸びが著しく、SNSマーケティングは、若い世代だけのものではないことがわかります。

SNSで情報収集している人が多くいる

これまでは、GoogleやYahoo!などの検索エンジンで情報するのが一般的でしたが、今ではSNSで情報収集する人が増加傾向にあります。

ソーシャルネットワーキングサービスの利用目的

引用:https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/data/210618_1.pdf

同じく、総務省が発表した「令和2年通信利用動向調査」によると、SNSを利用する理由の多くは、知人とのコミュニケーションを取るためではあるものの、「知りたいことについて情報を探すため」と答えた人の割合が6割を超えていることがわかります。

SNSの投稿に影響されて商品を購入する人が増えている

また、SNSで情報収集を行った際に、他の人に影響されて商品を購入する人も増えています。

SNSの購買行動への影響

 

画像出典:市場調査メディア ホノテ「ミレニアル世代は貯金意識が高く、投資や資産運用に興味あり?消費意識やお財布事情などを調査」
この傾向は、20~30代のミレニアル世代と呼ばれるSNSに慣れ親しんだ若い人たちにより強く出ていることがわかります。

商品を購入する際にSNSでの口コミを参考にするのは一般的になってきており、購買意識にこれほど高く影響を与えるSNSは、今後もマーケティングにおいて重要な役割を担っていくでしょう。

SNSマーケティングのメリット・デメリット

SNSマーケティングにはどんなメリット・デメリットがあるのかを見ていきましょう。

SNSマーケティングのメリット

費用を抑えながらさまざまな層へリーチできる

1つ目のメリットは、費用を抑えながらさまざまな層へリーチできることです。スマートフォンをはじめとするモバイルの普及により、SNSを利用している人が多く、若い世代からシニア世代まで幅広い層へリーチできるのは、SNSマーケティングならではといえるでしょう。

また、広告を打つよりはるかに費用が押さえられるのもSNSマーケティングのメリットです。SNSで共感を得られると「いいね」や「リツイート」の獲得によって、広く拡散されることも珍しくありません。SNSでの拡散はサイトへの集客や販促効果につながるでしょう。

消費者とコミュニケーションが取れる

一般的な広告は一方通行ですが、SNSでは消費者とコミュニケーションが取りながら、ブランド力を高めたり購買につなげたりできます。

しかも企業と消費者という関係ではなく常にフラットなため、企業に対する親しみや信頼といった感情を持たれやすくなるのも、SNSマーケティングの特徴といえるでしょう。

投稿を続けると消費者からダイレクトな反応を得られるので、消費者からの信頼と評価が上がり、濃い関係を築けます。さらに企業や商品・サービスに愛着を持ってもらうことができ、企業価値を高めることにもつながります。

SNSマーケティングのデメリット

SNSマーケティングのデメリットは炎上のリスクです。SNSは広く拡散できる性質を持つため、ポジティブな情報もネガティブな情報もあっという間に拡散されてしまいます。さらにポジティブな情報よりも、ネガティブな情報の方が拡散されやすいため、炎上というリスクをはらんでいるのです。

SNSを1度炎上してしまうと各報道系のWEBサイトでも報道されるため、世間に広く知られてしまうことが多く、公式アカウントの削除に追い込まれることも少なくありません。

SNS担当者は、SNSにおけるマナーを守り、情報を正しく扱うモラルを持ってSNSアカウントを運用していく必要があります。

SNSマーケティングの代表的なソーシャルメディア

SNSマーケティングの代表的なソーシャルメディア

SNSと一口にいっても、それぞれのSNSによって利用しているユーザーや文化は異なるため、自社の目的にあわせてプラットフォームを選択する必要があります。ここでは代表的なプラットフォームの特徴を見ていきましょう。

Twitter

Twitterは月間利用者数が4,500万人と、SNSの中ではLINEと並ぶ日本最大級のSNSです。140文字の短文投稿によるコミュニケーションがメインのSNSで、若年層だけではなく、30代以上の利用者も多いのが特徴です。

また、消費者と近い距離でコミュニケーションを取れるため、企業ファンを獲得するのにも適したSNSといえるでしょう。Twitterは拡張性が非常に高く「いいね」や「リツイート」による情報の伝達が速いため、トレンドの情報収集にも適しています。

さらに、Twitterは情報が拡散されやすい特徴を持つため、爆発的な拡散、いわゆるバズる状態を作りやすい一方で、ネガティブな情報はあっという間に炎上する一面もあります。SNSマーケティングにおいては、短文投稿の手軽さと同時に拡散されやすい面も念頭に置きながら、ファンを獲得するための投稿を心がけることが重要です。

Instagram

Instagramの月間利用者数は3,300万人で、日本では10代から20代の女性の利用率が高いのが特徴です。画像や動画をメインとして配信できるSNSですが、Twitterのように拡散機能がないため、投稿された情報は基本的にフォロワーにだけリーチされます。

Instagramマーケティングでは、「インスタ映え」するような美しい画像や動画で、企業ブランドの世界観を魅せる企業も増えてきました。また、Instagramは10代~20代の女性に人気のSNSといわれており、インフルエンサーの活動も盛んで、数万人以上の規模でフォロワーがいるインスタグラマーも多いです。そのため、企業PRをしてもらうインフルエンサーマーケティングのプラットフォームとしても人気があります。また、最近では30代以上のユーザーや男性ユーザーも増えています。

Instagramは、リンクが張れない代わりにハッシュタグを付けて投稿するのが一般的です。企業名やブランド名のほか、商品名や場所、イメージする単語もハッシュタグを付けて投稿すると、同じものに関心がある消費者や見て欲しい消費者に届く可能性があります。

Facebook

Facebookの月間利用者数は2,600万人で、ご紹介している4つのSNSの中では最も利用者が少ないSNSです。Facebookは実名登録性のため、リアルな知人・友人とつながりやすいプラットフォームといえます。拡散性は低いですが、登録者のさまざまな情報をもとにした精度の高い広告配信が可能です。

Facebookは日本では若年層の利用が少なく、30代~50代以上の利用者が多いため、年齢層の高い世代へのアプローチに適しています。基本的に企業が利用する場合は、広告配信がメインとなるでしょう。

LINE

LINEの月間利用者数は8,600万人と、国内で最も利用者数が多く、世代を問わず利用率が高いのが特徴です。リアルな友人や知人、家族間、グループ間でのコミュニケーションツールとしての利用がメインですが、LINEトーク占いや、LINEマンガなど同社が提供しているサービスを利用している人も多く、世代を問わず利用率が高いのがLINEの特徴です。

SNSマーケティングにおいてLINEは、公式アカウントを開設することで、消費者と「友だち」としてつながることができます。友だち登録をしてくれた消費者に対し、店舗で利用できるクーポンを発行したり、タイムライン投稿でメッセージを送信したりできます。

SNSマーケティングの手法5つ

これまでSNSマーケティングのプラットフォームを見てきましたが、次にSNSマーケティングの5つの手法について見ていきましょう。

SNSアカウント運用

自社の公式アカウントを作成し、運用しながら自社に関する情報発信やユーザーとのコミュニケーションを行います。広告のように一方通行にならず、ユーザーの反応を瞬時に見ることが可能です。

また、こまめに投稿すると、ユーザーとの接点が増えるためファンを獲得しやすく、自社商品やサービスに興味を示してくれたユーザーを公式サイトやECサイトへ誘導もできます。ユーザーにとっては、企業を身近に感じることができ、商品への愛着がわいたり、商品を愛用したりするキッカケとなるでしょう。

SNS広告

TwitterやFacebookなどの各プラットフォームには、独自の広告配信サービスが用意されています。テキストだけではなく、動画や画像を用いてより訴求力の高い広告をユーザーに届けられるため、ユーザーの関心を集めやすいといったメリットがあります。

また、年齢や仕事、興味のある関心事など、詳細なターゲティングにより、より精度の高い広告を配信することも可能です。

さらに、予算や期間なども柔軟に設定できるため、効率的な広告運用ができるのもSNS広告の魅力といえるでしょう。

インフルエンサーマーケティング

インフルエンサーマーケティングとは、SNSの中で多くのフォロワーを持つ影響力の高い人物(インフルエンサー)に、商品やサービスをPRしてもらい、企業ブランドの好意的な認知拡大を目的としたマーケティング手法を指します。

一般的な広告は、押しつけの印象を与えることがありますが、インフルエンサーマーケティングは口コミに近いため、高い共感力と消費者目線でPRできます。インフルエンサーのフォロワーは数万~数百万単位のため、その効果は絶大です。

また、起用するインフルエンサーによって、年代別、男女別といったターゲティングが可能になります。たとえば、コスメインフルエンサーに自社のコスメを紹介してもらうことで、コスメへの興味・関心が強い消費者に、インフルエンサーの口コミとともに商品を効果的に訴求できます。

さらに、インフルエンサーの言葉にはいわゆる広告臭さが少ないため、消費者に受け入れやすいのも、インフルエンサー起用のメリットといえるでしょう。インフルエンサーマーケティングの実践は、もはや企業の成長にはかかせない存在となっています。

SNSキャンペーン

SNSキャンペーンとは、SNS上で行うユーザー参加型のキャンペーンで、企業の認知度を高めるマーケティング手法を指します。

SNSキャンペーンは、ユーザー自身が参加することで、商品に愛着を持ってくれたり、「いいね」や「リツイート」を見たほかのユーザーがその商品を購入したりする効果が期待できます。

たとえば、購入した商品の写真を投稿すると抽選で現金やプレゼントが当たるキャンペーンや、フォロ-&リツイートで商品をプレゼントするといったキャンペーンがあります。

ユーザーに興味・関心の高いキャンペーンはSNS上で話題となり、いわゆるバズる状態になることも少なくありません。SNSキャンペーンは既存顧客のロイヤリティを高めたり、新規フォロワーの獲得につながったりする可能性があります。

ソーシャルリスニング

ソーシャルリスニングとは、SNSを通してユーザーの声を収集して活用するマーケティング手法です。SNSには、企業のキャンペーンやアンケート調査では収集できないユーザーの本音が隠されています。その本音を収集し、マーケティングに活用するのがソーシャルリスニングです。

たとえば、Twitterで自社商品やサービスについてどのような投稿があるのかを検索したり、Instagramでは商品についてどんな画像が投稿されているのかを調査し、ユーザーの本音を把握したりするのです。収集したユーザーのリアルな声は、今後の商品開発や改善に活かしていくことができます。

こうしたSNSの普及によって消費者が自分の声をSNSで発信できるようになると、他の消費者の声を、企業が発信する情報と同様に参考にする消費者が増えてきました。そのため、企業はSNSから消費者の声を取り入れていく必要性が生まれたといえます。

ブランドや商品の評判、イメージ、業界トレンドの把握など、SNS上にある率直な消費者の声から得られるものは大きく、さまざまな施策に活用できるでしょう。

SNSマーケティングの事例

ではここからは、SNSマーケティングの事例をいくつか見ていきましょう。

シャープ株式会社

SHARP

https://twitter.com/SHARP_JP

こちらは家電メーカー「シャープ株式会社」のTwitterアカウントです。多くのフォロワーを抱える企業アカウントとして人気があります。

SNSアカウントを運用する担当者、通称「中の人」は、明るいキャラクターで親しみやすく、ユーモアたっぷりのツイートが好感度を高めています。

一般的には、自社のメリットなどを発信する企業アカウントが多い中、シャープの中の人は、ユーザーとのコミュニケーションを楽しむようにリツイートしたりリプライしたりしています。そのため、お客様と企業という関係より、消費者は中の人と友人関係にあるような感覚が楽しめるといえます。

また、シャープ製品を愛用している人への感謝の気持ちを忘れず対応しているため、顧客満足度も高まり、シャープ製品への愛着とともに、口コミによる紹介も期待できます。これからSNSマーケティングを学び、自社のマーケティングに取り入れたいと思っている担当者は、シャープの中の人がどのような投稿を行っているのかぜひ参考にしてみるとよいでしょう。

キングジム

キングジム

 

https://twitter.com/kingjim

もうひとつ、Twitterで人気の企業アカウントをご紹介しておきましょう。こちらはテプラやファイルなどの事務用品でおなじみの「キングジム」です。

キングジムグループの商品やサービスの最新情報に加え、ユーモラスな投稿が注目されています。

キングジムTwitter投稿

「地味な文具メーカー」と自虐的ですが、Twitter運営の書籍を出版するなど、その手腕は広く認知されています。予算ゼロ、しかもたった一人の担当者がノウハウなしで40万人以上ものフォロワーを獲得したキングジムの投稿から、SNSマーケティングを学ぶことができます。

無印良品

無印良品

https://www.instagram.com/muji_global/

こちらは、世代を問わず女性に人気がある「無印良品」のInstagramの公式アカウントです。無印良品は、シンプルで価格の割に質が良いとして絶大な人気を誇っています。Instagramでは、無印良品のおすすめ商品や、その使い方を紹介しています。

無印良品は公式のTwitterアカウントもあるのですが、Twitterのフォロワー数約72万人に対し、Instagramのフォロワー数は約280万人と、およそ4倍ものフォロワー数を獲得しています。商品の良さやメリット、実際に商品を使ったり着用したりしている写真は視覚に訴えやすく、ユーザーの興味・関心を引くものとなっています。

また、Instagram上でハッシュタグを付けて、無印良品の対象商品を使った投稿を募集するキャンペーンを行ったところ、さまざまなアイデアが投稿され、キャンペーンに参加しなかったユーザーも楽しめる魅力的なキャンペーンとなっています。

北欧、暮らしの道具店

北欧、暮らしの道具店

https://www.facebook.com/hokuohkurashi

こちらはFacebookの「北欧、暮らしの道具店」の公式アカウントです。北欧、暮らしの道具店では、公式サイトに掲載されたコンテンツをFacebook上で更新情報として掲載しており、Facebookと公式サイトを連携すると、公式サイトのPVアップ効果が期待できます。

北欧、暮らしの道具店では、商品の紹介や、商品を実際に使っている様子などが掲載され、非常にていねいにコンテンツが作られていることがわかります。道具へのこだわり、それを愛用する人への感謝の気持ちがコンテンツから伝わるため、ブランドに対する信頼感を得やすいといえるでしょう。

SNSマーケティングを実施する3つのステップ

SNSマーケティングの手法や事例を見てきたところで、ここからはSNSマーケティングを実施するためのステップを見ていきましょう。

ゴール・目的を決める

まずはSNSマーケティングを行うゴール・目的を決めましょう。ブランドの認知度を高めたいのか、商品の購入につなげたいのか、短期的なイベントへの誘致を行いたいのかなど、自社が求める目的によって活用するSNSや手法が異なります。

Twitterなら気軽にできそうだからといった理由ではなく、何のためにSNSマーケティングを行うのか、そのゴールや目的を明確にします。

活用するSNSと手法を選択する

SNSマーケティングのゴール、目的を決めたら、次は目的を達成するために活用するSNSと手法を選択しましょう。ご紹介してきたように、各SNSによって利用者の年齢層や男女比が異なります。どのSNSを使い、どの手法を使うかによってリーチできる範囲も異なるため、自社に最適なSNSと手法を選択することが重要です。

また、SNSはひとつだけではなく、目的やゴールに合わせて複数のSNSを運用していくのもおすすめです。たとえば、ユーザーとコミュニケーションを取りながら見込み客を獲得したい場合はSNSアカウント運用を、ユーザー層が広範囲にわたる場合はTwitterとFacebook運用を、新商品の認知を広めたい場合は、Instagramによるインフルエンサーマーケティングを行うなど、目的とゴールにあわせて選択しましょう。

実践する

目的やゴールを決めて、活用するSNSや手法が決まったらさっそく実践していきましょう。SNSを円滑に運営するには、継続して投稿を行う労力やノウハウが必要です。SNSでは炎上のリスクがありますので、それを防ぐためにチームで運営したり、対応力があり、リテラシーのある専任者を選んだりするなどして運営にあたりましょう。

SNSマーケティングを成功へと導くには、SNSの特性をよく知っておくことが大切です。それには、他の企業や競合企業のアカウントを定点観測し、どのような投稿なら反応が良いのか、どんな投稿が拡散されているのかなどの調査・分析は不可欠です。

まだ、自社内でのSNSマーケティングが難しい場合は、SNS運用のプロにアウトソーシングするのも良策です。

SNSマーケティングのまとめ

SNSマーケティングは、SNSを活用してブランド認知を広めたり、ものが売れる仕組みを作ったりするひとつのマーケティング手法です。

TwitterやInstagram、FacebookといったSNSの利用者は年々増加の一途をたどっています。費用を抑えながら広く拡散できるSNSマーケティングは、多くのビジネスチャンスがあるといえるでしょう。ただし、SNSは炎上のリスクがあるため、運営をプロに一任するのも得策です。

弊社、株式会社groooでは、SNS運用、特にInstagram広告の配信代行も行っております。自社で運営したいがリソースがない、Instagramの広告を配信しているが成果が出るか不安な場合はぜひgroooまでご相談ください。

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