株式会社grooo 高品質・低価格のオフショア開発はgrooo & grooo international
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03-5791-2525
受付時間:10:00-19:00(土日・祝日除く)

失敗リスクを限りなくゼロに
あなたが本当に探していた開発リソースをご提供

優秀なエンジニアを贅沢に使ってもウェブ開発費は日本の約70%offを実現 grooo international グローインターナショナル

経験豊富な担当者が親身になってご対応させていただきます
どんな些細な事でもお気軽にご相談ください

オフショア開発について相談してみる

多くの企業様が高品質の開発低価格で実現しています

WBFonline、サイエイホールディングス株式会社、Value Passport

開発実績10年、確かな技術力
信頼があるからこそ出せる実績

写真:WBFオンライン株式会社 様

オフショア開発の選定は、お互い想いが一致する事が大切だという事を実感しました!

WBFオンライン株式会社 様

grooo様はもともと繋がりのあった会社だったということもありますが、どのくらいの期間で成功まで辿りつけるのかといった見通しについても、一過性のものではなく、着実なところを教えてくれた。それが信用できると思えたポイントでした。

grooo internationalでは
幅広い開発をハイレベルに低コストで実現します

知っていましたか?国内の技術力にも劣らない品質で、しかも安価で開発できるオフショア開発を

オフショア開発とは?

オフショア開発イメージ図

オフショア(海外)で開発を行う目的は、主に以下の2点です。

1は、自国よりも人件費の少ない国のエンジニアに開発を依頼することで、開発コスト下げることが可能になります。2は、現在日本国内で発生している技術者の不足という問題の解決手段でもあります。
このどちらも同時に解決する手段として、オフショア開発は近年とても注目されています。

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確かに発注単価は安いけど…
失敗が多いと言われているオフショア開発

- オフショア開発のよくある失敗 -
せっかく優秀なエンジニアを抱えていても管理・監督する体制が
悪ければ失敗は明らかです。それは日本でもベトナムでも同じ事。

grooo internationalでは
万全のサポート体制を整えています

専任サポーターイメージ
サポート01

専任の日本人サポーターが
開発の状況を常時監視・サポートする

お客様とオフショア拠点とのやり取りはgrooo international日本法人の専任サポーターがすべて監視しています。オフショア開発に慣れていないとわからない「文化の違い」や「認識の齟齬」が発生した場合には専任サポーターが間に入り、迅速に対応いたします。

ミーティングイメージ
サポート02

オフショア開発拠点の稼働を
日本時間に合わせて、
すぐ連絡が取れるように

オフショア開発では「国」「文化」の違いから少なからず認識の違いがあり、そのまま開発を進めてしまうと思っていなかったものができあがる原因となります。grooo internationalでは毎日の進捗報告を義務化することでお互いの認識の差を最小限に抑えます。

顔合わせ・擦り合わせイメージ
サポート03

開発スタート前に必ず顔合わせを行い
お互いの考え方や価値観を
擦り合わせる

grooo internationalでは顔合わせなしでの開発は一切行いません。これはエンジニアとの価値観のずれが起こってしまうのを避けるためです。お互いの考え方や雰囲気を把握することで連絡のやりとりや今後の進行がスムーズになります。

「安心して使える」を実現するため
管理体制を徹底強化した理想のオフショア拠点

スタッフイメージ

設立10年のキャリアと、長年に渡る日本企業とのパートナーシップにより、「安心」して利用できるオフショア開発拠点を目指しています。

grooo Internationalは今年設立11年目を迎えた、株式会社groooの海外開発拠点です。
現在80人を超えるエンジニアが在籍しており、この数字は常に増加しております。
長い歴史の中でも日本の企業との取引が多く、日本企業と仕事をすることに慣れているのが特徴です。このような経緯から、コミュニケーションを主体とした開発を行うため、失敗リスクを抑えたオフショア開発ができるのが強みです。

ハノイ工科大学との産学連携イメージ

ハノイ工科大学との連携により、インターンシップに参加した優秀な学生を採用することで、若くて技術力の高いエンジニアを採用できる。

grooo Internationalの役員はハノイ工科大学の出身のため、ハノイ工科大学と産学連携を行っています。技術力の高い優秀な学生にインターンシップで現場の経験を積ませることにより、採用時に即戦力で現場に投入できるエンジニアを育成しています。そのため、若くスピード感のある組織づくりが可能になります。

お客様の開発ニーズに合わせた
受託型・ラボ型どちらもお選びいただけます

受託型オフショア開発イメージ
受託型オフショア開発の特徴

成果物に対しての納品保証をする
一般的なシステム開発を低価格で実現

契約段階から、要件定義などを行うことで全体スケジュールや成果物の定義などがハッキリするため、シンプルな発注が可能です。一般的なシステム開発の開発リソースのみ、低単価な海外に置き換えるイメージです。

ラボ型オフショア開発イメージ
ラボ型オフショア開発の特徴

専任の人材をあなただけのチーム
として一定期間自由に
使える

「アジャイル開発」のような、プロジェクト進行中に機能実装に変更があるようなプロジェクトにぴったりです。一定期間、専任のメンバーが開発するため、開発方針やガイドラインに理解が深まると作業効率と完成度が飛躍的に上昇する点がポイントです。

受託開発のコストダウン成功例

コストダウングラフ/日本国内開発費合計:1310万円、オフショアでの開発費合計:610万円

ラボ開発のコストダウン成功例

日本での開発

日本国内でエンジニアの業務開発委託で
システム開発を行った場合

リードエンジニア
120万円/月
エンジニアA
80万円/月
エンジニアB
80万円/月
エンジニアC
80万円/月
1ヶ月の合計
360万円/月
開発費合計:1440万円(4ヶ月)
ベトナムでの開発

ベトナムであなた専用のラボ開発チームを立ち上げた場合

ブリッジSE
30万円/月
エンジニアA
30万円/月
エンジニアB
30万円/月
エンジニアC
30万円/月
エンジニアD
30万円/月
1ヶ月の合計
150万円/月
開発費合計:600万円(4ヶ月)
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すべて日本語だけで対応可能

どんな形態のご利用でも絶やさない管理・サポート体制

もちろん凄いのは管理とサポートだけじゃない

厳しい採用基準でミドル~シニアクラスのエンジニアだけを採用
しっかりスキルを活かせるマネジメント体制にも力を入れています

ベトナムエンジニアのスキル表

ジュニア ミドル シニア
経験年数 新卒~3年 3~5年 5~10年以上
技術力 単一の言語のみ扱える PHP/Rubyや深層心理
ブロックチェーンなど難易度の高い言語を扱える
PHP/Rubyや深層心理
ブロックチェーンなど難易度の高い言語を扱える
コミュニケーション ベトナム語または英語 ベトナム語または英語 ベトナム語または英語。
ブリッジSEは日本語、中国語など複数言語
レベル感 コードが読みづらく、バグなどの小さなトラブルが発生しやすい。 臨機応変に修正などができる。ジュニアを指導できる技術力を持っている。 チーム全体を見て開発を進めることができる。仕様の設計から実装まで正確。

コミュニケーションとチームワークは開発現場にとっても需要。
私たちはベトナムにある、あなたの「もう1つのチーム」です。

日本の文化を意識したコードも勉強しました! チーム内でナレッジ共有する勉強会の様子
旧正月でチーム崩壊?私たちには考えられない(笑) チームの結束力が光る旧正月の様子

開発スタートまでもしっかりサポートいたします

- 開発スタートまでの流れ -

groooのオフショアにかける思い

エンジニアリソースの提供だけでなく、開発チームを共に担うパートナーとしてお客様のさらなる成長を目指していきたい

日本でエンジニアのリソースが不足するなか、海外に開発のリソースを置いてオフショア開発を展開していく企業も増えてきました。しかしながらオフショア開発における成功は、容易なことではありません。

お客様からの開発指示だけを現地に伝え、あとは任せっきりといった現地任せの開発や、コスト削減だけを目的とした開発の場合は、失敗する可能性が非常に高いのが現実。
そのため弊社でもプロジェクトの進め方や品質向上のための教育、情報共有を密に行いながら、慎重に業務を進めています。

ベトナムのエンジニアは優秀な者も多く、新しい技術を得ることに対する情熱や、成長に対する意欲は非常に高いものの、まだまだ足りない部分が少なくありません。そこで、お客様には実務を行なうエンジニアに対しても、プロジェクトの目的などをしっかりと共有いただき、教育を含めて同じ会社で働く仲間と同じスタンスで進めて頂けるよう、お願いしています。

弊社の使命は、お客様のビジネスを成功に導くこと。 ぜひ、お客様の開発チームを担う一員として、共にビジネスを成功させるお手伝いができることを願っています。

grooo International JSC 代表取締役会長
谷本和隆(Kazutaka Tanimoto)
技術力だけじゃない、丁寧なコミュニケーションを主体としたチーム作り

はじめましてこんにちは、株式会社groooのシステム開発部責任者の李と申します。私たちgroooのオフショア開発チームは、丁寧なコミュニケーションを下地としたチームビルディングに力を入れています。

昨今のオフショア開発では、技術力があり日本に比べて低価格なのは当たり前になってきました。私は多くのプロジェクトのマネジメント経験から、本当にお客様にとって価値のあるチームとは、一丸となってお客様の求めるものを作り上げることができるチームだと考えております。

お客様のご要望をしっかりと汲み取り、咀嚼(そしゃく)し、理解するというプロジェクトマネージャーであれば当たり前のことを、私たちはエンジニア一人ひとりまで落とし込んで開発を行います。

仕様書や定義書を眺めているだけでは理解することができない、システムを利用するお客様のことをしっかりと考えたシステム開発を行っています。

株式会社grooo システム開発部 責任者
李ギムン(Lee Ki Moon)
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会社概要

日本本社 株式会社grooo

ベトナム法人grooo international JSC

スタッフイメージ

どんな小さな事でも一度私たちにご相談してみてください。
私たちがあなたの求める開発リソースに必ずなります。
もしご提案に満足いただけなかった場合、いただいたお時間の代償として
別の企業をご紹介させていただきます。